嫁同士で相談しておきたい「お年玉の金額の決め方」9パターン

  • 【3】「子どもの年齢で金額を決めませんか?」とルール作りを打診する

    「小学校低学年1000円、高学年2000円、中学生3000円…と、学年ごとにいくらにするか、ヨメ3人で話し合いました」(30代女性)など、年齢別にあらかじめ金額を決めておけば、先々まで悩まずにすみそうです。年に一度しかないことなので、忘れないようメモを残しておきましょう。
  • 【4】「図書カードとかにしませんか?」とお金以外の代案を提示する

    「『お年玉でつまらないものを買われちゃたまらない』と嫁同士の意見が一致。そこで用途のはっきりしている図書カードを贈りあうことに…」(40代女性)というように、現金ではなく金券を用いるのも賢い手でしょう。テーマパークの入場券など、「子どもが喜ぶもの」をリクエストし合うのも楽しそうです。