女として見られない…同僚男子にドン引きされる身だしなみ9パターン

  • 【5】部屋の散らかり具合まで想像させる「シワクチャスーツ」

    「スーツやシャツがピシッとしていないと、だらしないんだなあと思ってしまいます」(20代男性)と、基本ながらしっかりしておきたいのが洋服のシワ対策です。シワにならない素材を選んだり、ハンガーにつるしたままかけられる蒸気アイロンを使ったりして対処しましょう。同様に、ちょっとした染みも放っておかないほうがよさそうです。
  • 【6】腰から思い切りパンツが見えている「嬉しくないパンモロ」

    「ストッキングからパンツからすべて丸見え状態だと、本当にみっともない!」(30代男性)と、不評だったかがんだ腰からのモロ見え。長めのキャミなどを仕込んでおくのが一番ですが、ローライズのボトムをはくときには、極力かがまないようにしたほうがいいかもしれません。