お客さんに送信してしまって、背筋が凍ったメールの失敗9パターン

  • 【9】送信相手のメールアドレスのスペルが一文字違う! 「アドレス手打ちミス」

    「送信したと思っていたらメアドミス。エラーメッセージに翌日気づいた」(20代女性)というように、タイピングミスによってメアドを間違えてしまうパターンです。アドレスはもちろんですが、社名や氏名、本文内の変換ミスなども含め、送信する前にダブルチェックするとよいでしょう。

お客さんに送信後「しまった!」と思ったミスメールには、他にどんなものがあるでしょうか。みなさんのご意見をお待ちしています。(榎本洋子)
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