お客さんに送信してしまって、背筋が凍ったメールの失敗9パターン

今や仕事にメールは不可欠ですが、間違いメールを送ってしまったとき、取り消しがきかないという恐怖と隣り合わせです。そこで今回『オトメスゴレン』読者のミスメール体験談から、メール作成・送信時に気をつけるべきポイントをご紹介します。

  • 【1】登録名を「メガネ」など覚えやすい特徴にしたまま送信! 「アドレス名登録ミス」

    「先輩から指摘されて顔面蒼白。『ブタゴリラ』はさすがに…」(10代女性)というように、あだ名で登録し思わぬ落とし穴に落ちてしまうパターンです。完全に「悪口」と取られる単語で登録し送信したら最後、相手に顔向けができません。登録名は、社名・氏名、両方入れるよう習慣づけるとよいでしょう。