夫の選んだネクタイが「おかしい」とやんわり指摘する一言9パターン

夫婦といえども、洋服の趣味が違うのはよくあること。できるだけ相手の好みを尊重してあげたいけれど、どうしても受け入れられない格好をしていたら、うまく伝えたいものです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「夫の選んだネクタイが『おかしい』とやんわり指摘する一言」をご紹介します。

  • 【1】「それもいいけど、こっちのほうが似合うよ」とほかをすすめる

    「ねえ、こっちのほうが素敵だよ」(20代女性)というように、夫が選んだネクタイを否定することなく、別のものをすすめるパターンです。相手が「そうかな」とのってきたら、「うん、やっぱりこっちが断然かっこいい!」と思いきり褒めてその気にさせましょう。
  • 【2】「そのスーツにはこっちがいいな」と組み合わせの問題にする

    「今日のシャツにはこのネクタイがぴったり」(30代女性)というように、スーツやシャツとの相性に難癖をつけるセリフです。ただし、別のコーディネートの日ならいいだろうと思われそうなので、ネクタイ自体がおかしいなら、「このデザイン微妙じゃない?」などと意見を言いましょう。