上司からSNSに友達申請がきたとき上手く断る方法9パターン

絡みたがりのチャラ上司がSNSに介入してくると、コメントの返しなどうっとうしくなり、そこから離れたくなってしまうもの。SNSライフを満喫すべく、「恐怖の友達申請=デジタルハラスメント」がきたとき上手にスルーする方法をご紹介します。

  • 【1】「これはプライベート用なので、こっちに申請ください!」と職場用アカウントを教える

    「『俺はプライベートに介入できないのか』と認識させるためでもある」(20代女性)というように、オンとオフをきっちり線引きしていることを伝え、入るスキを与えないパターンです。会社で仲のいい子は両アカウント友達になってもらい、「職場用=苦手な人用」と悟られないよう計らいましょう。