公園で子どもそっちのけの「放置ママ」に注意を促すための一言9パターン

  • 【7】「危ないから、ママと一緒に遊ぼうね」と、子どもにやさしく注意する

    「『一人で登ったら危ないから、ママとね』と子どものほうに声をかける」(20代女性)というように、子どもから母親に「一緒に遊ぼー!」とおねだりしてもらうのもよいでしょう。子どもに頼まれれば、母親も重い腰を上げてくれるかもしれません。
  • 【8】「小さい子にボールを投げたら危ないよ!」と、近所のおばちゃん的に子どもを叱る

    「『こらー! バットを振り回すなー!!』と、悪いことをしたら子どもを叱ります」(20代女性)というように、子どもの悪戯や危険には平等に対応するという人もいます。母親が近づいてくるようなら、「子ども同士だといろいろありますよね」と笑顔で応じましょう。