公園で子どもそっちのけの「放置ママ」に注意を促すための一言9パターン

公園で、自分の子どもの面倒を見ず、放置状態のママに遭遇。知らない人だけど、その子の乱暴さや、危険な動きにドキドキ…。そんなとき、それとなく注意を促すにはどうしたらよいのでしょうか? そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「公園で子どもそっちのけの『放置ママ』に注意を促すための一言9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「こんにちは! あちら、あなたのお子さんですよね?」と、挨拶がてら確認する

    「挨拶のついでに、『あの青いシャツのお兄ちゃんは、なんてお名前ですか?』と接近」(20代女性)というように、自然な流れで近づいてみれば、放置ママも無視はできないでしょう。怪訝な顔をされても、まずは笑顔をお忘れなく。
  • 【2】「今2歳くらい? 目が離せないですよねー」と、笑いながら同意を求める

    「『このぐらいの年の子って、すぐに泥んこになっちゃいますよねえ』と笑顔でママ会話します」(20代女性)というように、親なら共感できる、共通の話題を振ってみる手もあります。「一人で遊べるなんてすごいですね」と、自分の子と比較して褒めてみるのもよさそうです。