年上上司とのカラオケ飲み会で、「居心地がいいなぁー」と思わせる振る舞い9パターン

40から50代の上司も一緒のカラオケは、いつもの仲間ウチのカラオケとは異色の世界。慣れずに戸惑うことも多いものですが、これも仕事のうちと理解し、細やかな配慮が必要です。ではどんな点に工夫したり気遣えばいいのか、『オトメスゴレン』読者に聞いてみました。

  • 【1】『天城越え』『津軽海峡冬景色』など演歌の定番を熱唱する

    「年配の上司がいる席では、とりあえず演歌がテッパン。誰もが知っている定番曲を熱唱すれば、上司はもちろん、若い世代にも大ウケです」(20代女性)というように、演歌はベストな選曲。多少ヘタレでも、思いっ切りこぶしをきかせて熱唱すれば、ほとんどの場合「良くやった!」と褒めてもらえるでしょう。