「子どもにお菓子をあげすぎないで」と姑に釘を刺す伝え方9パターン

  • 【7】「まだこの手のお菓子はあげていないんです」とアレルギー対策を説明する

    「『まだ全卵は与えていないので、もう少し待ってください』と制止したことがあります」(20代女性)というように、アレルギーへの配慮から慎重になっていることにすれば、姑も無理強いできないでしょう。ただし、子どもが「これ食べたことある」と言ってしまうと気まずいので、注意深く使ったほうがよさそうです。
  • 【8】「お菓子は1日1つだけって、決めているんです」とルールがあることを告げる

    「きっぱり言うのがポイント」(30代女性)というように、「わが家のルール」を持ち出すのもいいでしょう。自分だけで主張するよりも、できれば夫にも事前に説明して、一緒に言ってもらうと説得力が増しそうです。