「子どもにお菓子をあげすぎないで」と姑に釘を刺す伝え方9パターン

  • 【3】「おやつばっかり食べたがって、ご飯はいつも残すんです」と困り果てて見せる

    「ご飯を食べないと知ったら、お菓子を控えてくれそう」(30代女性)というように、姑が自らセーブしてくれるように仕向ける方法もあります。正面からダメと敵意をむき出しにするのではなく、相談するような言い方だと耳を傾けてもらいやすいでしょう。
  • 【4】「『おやつの与えすぎはダメ』ってかかりつけのお医者さんに言われて」と専門家の口を借りる

    「角が立たず説得力もある」(20代女性)というように、専門家の言葉を持ち出すことで、反論の余地なくすっぱりやめてくれる可能性もあります。「おやつは1日1回10分以内」など具体的なルールを示して、守ってもらえるようにお願いしましょう。