「お疲れ様って言ってよ!」と夫にアピールする方法9パターン

バタバタと忙しかった平日の夜、仕事から帰った夫は素知らぬ顔でビール…。「たまには自分にもねぎらいの一言くらいかけてほしい!」という気持ちを夫に伝えるにはどうしたらよいのでしょうか? そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「『わたしにもお疲れ様って言ってよ』と夫にアピールする方法9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「お疲れ様」と夫を先にねぎらってみる

    「まずは自分のほうから、一日働いてきてくれた夫をねぎらう」(20代女性)というように、まずは相手を先にいたわるという人は多いようです。そのまま流されないように、夫にきちんと向き合って、目を見ながら言葉をかけるようにしましょう。
  • 【2】「わたしにも『お疲れ様』は?」と要求する

    「夫に『お疲れ様』と言ったあと、『わたしにはないの?』と迫ってみました」(20代女性)というように、気持ちをストレートに伝える手もあります。視線をそらす隙を与えないよう、じっと瞳を覗き込めば、夫も心からの「お疲れ様」を返してくれるでしょう。