「お前は教育熱心すぎる」と冷ややかな目を向ける夫のかわし方9パターン

  • 【5】「私みたいにアホな子になっていいの?」と自嘲する

    「『蒟蒻』が読めなくて、ママ友の前で大恥をかいたエピソードを披露し、『私みたいになってほしくないの』と訴えた」(20代女性)など、自分の経験を引き合いに出して、切実な思いをぶつけてみるのもよさそうです。「私も小さいうちから勉強しておけば…」としみじみ後悔してみせると、夫は同意せざるを得ないでしょう。
  • 【6】「本人は楽しそうにやってるよ」と子どもを味方につける

    「『いつもバレエの日を心待ちにしているんだよ』と、いかに子どもが喜んでいるか教える」(20代女性)など、自分が強制しているのではなく、本人がやる気になっていると教える手もあります。その場で子どもに「バレエは好き?」と尋ねて、「うん!」と返ってくれば、夫も承諾してくれそうです。