カップルで行くならディズニーシー? カップルでディズニーシーに行く10コのメリット
【1】町並みを楽しめる。
外国の港町を見ることで、旅行気分を味わうことができます。アトラクションを乗らなくても楽しめることが特徴です。
【2】水で癒やされる。
海をテーマにしたディズニーシーでは、目の前に海が広がります。水で癒やされる女性も多いのでは?
【3】お酒を飲める。
リストランテ・ディ・カナレットやテディ・ルーズベルトラウンジなどでお酒を飲むことができます。 ただし、公式ガイドブックにはない存在ですが、ディズニーランドにおいても「クラブ33」というVIPだけが利用できる場所では、お酒を飲めそうです。主な利用層は法人会員(主に公式スポンサー)であり接待等に利用されているそうです。
【4】室内でのショーが充実している。
ディズニーランドは「乗る」、ディズニーシーは「見る」要素が強いようです。乗り物が苦手な人であっても、喜ばれるでしょう。
【5】タワーオブテラーで手をつなぐチャンスがある。
人間の脳は、高所でのドキドキは、恋愛のドキドキと勘違いすると言われています。付き合う前のカップルであれば、高所でのドキドキを利用して気持ちを高め、さらには手をつなぎ、急接近できるチャンスかもしれません。
【6】歩行距離は短くて済む。
ディズニーシーは移動手段が充実しているため、歩き疲れることを防止することができます。
【7】海底2万マイルで貸し切りの可能性も。
開演直後であれば、二人っきりで貸し切りできる可能性もあるそうです。
【8】ジャングルクルーズのクルーがいないので、男性やきもちを焼くことがない。
ディズニーリゾートで頼れる男(女性もいますが)と言えば、ジャングルクルーズのクルー。ジャングルで生き抜く彼らは、頼りがいのある存在。そんな彼らにウットリする彼女を見てしまい、やきもちを焼く男性もいるでしょう。しかし、ディズニーシーであれば、ジャングルクルーズはないので、頼れる男性がやきもちを焼くことはないでしょう。
【9】坂が多いので、優しくされるチャンスがある。
ディズニーシーは坂が多いので、疲れる可能性があります。疲れたときに優してもらえるチャンスがあるかもしれません。
【10】カップルが多いので、イチャイチャしやすい。
ファミリー層の多いディズニーランドに比べ、ディズニーシーはカップルが多い傾向にあるそうです。周りに気をつかうことなく、イチャイチャすることができます。
みなさんは、好きな人と行くのであれば、ディズニーシーですか?それとも、ディズニーランドですか?みなさんの意見をお待ちしております。






















