彼氏が冷めてしまう瞬間7パターン


突然、付き合っている彼氏が冷たくなった・・・という経験を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか。様々な理由の中のひとつに、彼氏が冷めてしまったことが考えられます。そこで今回、彼氏のテンションを下がることがないように「彼氏が冷めてしまう瞬間7パターン」を紹介させていただきます。

  • 【1】男友達と朝まで飲んでいたことを知ったとき

    男友達と朝まで飲んでいたパターンです。恋愛感情がないとはいえ、朝まで飲むことで、彼氏が嫉妬してしまう可能性があります。朝まで飲むならば、女性も含めるなどの配慮があると良いでしょう。

  • 【2】他の男性とデートしていることを知ったとき

    男性とデートしていたパターンです。本気じゃなかったとしても、デートしていたという事実は受け入れがたく、冷めてしまう彼氏は多いようです。

  • 【3】デートのドタキャンが何度も続いたとき

    ドタキャンを繰り返したパターンです。他のものを優先していると感じてしまうようです。ドタキャンが続かないような配慮が必要となるでしょう。

  • 【4】元カレの写真を大切に取っておいたのを知ったとき

    彼氏が元カレの写真を見つけてしまったパターンです。過去の話とはいえ、元カレに関する情報は、彼氏のテンションを下げてしまいます。また、大量に写真が残っていた場合、元カレへの未練があると感じ、冷めてしまう可能性があります。

  • 【5】元カレと比較されたとき

    普段の行動について、元カレと比較してしまうパターンです。ちょっとした一言であっても、彼氏の心を傷つけてしまう可能性があります。たとえ、ケンカしても「前の彼氏は、そんなこと言わなかった!」などの発言は控え、心の中に留めた方が良いでしょう。

  • 【6】過去の経験人数を明かされたとき

    彼氏から聞かれ、素直に経験人数を伝えてしまうパターンです。過去に付き合った人数が多い場合には、彼氏が引いてしまい、そのまま冷めてしまう可能性があります。正直に伝えず、ハッキリと伝えないなどの配慮が必要でしょう。

  • 【7】過去の浮気経験を告白されたとき

    過去の話、特に浮気話を話すパターンです。たとえ過去の話とはいえ、受け入れることができない彼氏も多いので、過去を隠し切ることも必要でしょう。

最近の行動で当てはまる項目はあったでしょうか。他にも、彼氏が冷めてしまった行動があれば、ぜひ教えてください。みなさんのご意見をお待ちしております。
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