恋に遠のいていると感じる瞬間8パターン


恋人と別れ、好きな人も現れず、「恋すること」も忘れてしまう時期を経験された方もいらっしゃるのではないでしょうか。では実際には、どのようなタイミングで「恋に遠のいている」と気がつくのでしょうか。そこで今回は、「恋に遠のいていると感じる瞬間8パターン」を紹介させていただきます。

  • 【1】用事がないのに、合コンの誘いを断った瞬間

    友人に誘われたのに、「なんとなく面倒だから」という理由で、合コンの参加を断ったときに、「恋に遠のいているなぁ」と感じるパターンです。面倒だと感じたときこそ、重い腰をあげてみると良い出会いがあるかもしれません。

  • 【2】「彼氏がほしい。」と口に出さなくなった瞬間

    女友達と話をしているとき、「彼氏がほしいなぁ。」とまったく言わなくなったことに気がついた瞬間に恋に遠のいていることを実感するパターンです。

  • 【3】友達に「そろそろ彼氏をつくらないの?」と聞かれた瞬間

    友人から心配された瞬間、自分が恋に遠のいていると感じる方もいらっしゃるようです。余計なお世話だと思いつつも、友人からの言葉は大切に受け止めたいものです。

  • 【4】休日、スッピン&パジャマで過ごしてしまった瞬間

    休みの日に出掛けることなく、家に閉じこもっているパターンです。誰にも会わず、スッピン&パジャマで過ごしてしまった場合、「恋に無縁である」と実感する女性も多いようです。

  • 【5】化粧品の減りが遅いことに気がついた瞬間

    化粧品の減り具合は、外出の有無だけではなく、外出時の「気合いの有無」を量ることができます。化粧品の買い替え頻度が少ないと気づいた瞬間に、恋愛機会の少なさを実感するパターンです。

  • 【6】友達との恋バナにおいて、話すネタが無かった瞬間

    盛り上がる女友達の恋バナ。他の人の恋愛は興味深く聞けるものです。しかし、自分の恋愛話ができず、友達の話を聞いてばかりだったとき、自分が「恋に遠のいている」と実感する瞬間のようです。

  • 【7】恋人たちのイベントに憤りを覚えた瞬間

    クリスマス、バレンタインデー、ホワイトデーなど、恋人たちのイベントに対して、カップルに対する妬みから、怒りを感じる方もいらっしゃると思います。しかし、怒りを覚えるのと同時に、ひとりで「恋に遠のいている」と感じる方もいらっしゃるようです。

  • 【8】まったく恋占いにときめかなくなった瞬間

    恋をしていると、占いの結果を聞いて、好きな人との関係に結びつけて物事を考え、ワクワクするもの。しかし、占いに対して、まったく反応しなくなった自分に気づき、「恋が遠のいている」と感じる方もいらっしゃるようです。

ご自身が恋に遠のいているとき、当てはまる項目はあったでしょうか。他にも「恋に遠のいていると感じる瞬間」があると思います。みなさんのご意見をお待ちしております。
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