女の子からの積極的なアプローチ9パターン


女性がじっとアプローチを待っている恋愛は、終わりを告げようとしています。女性から積極的にアプローチする必要があることは理解していても、方法がわからず困っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、みなさんが積極的に行動できるキッカケとなるように、「女の子からの積極的なアプローチ9パターン」を紹介させていただきます。

  • 【1】片方のイヤホンを借りて、一緒に音楽を聴く。

    男性が音楽を聴いていたら、「イヤホンを片方借りてもいいかな?」と聞いてみましょう。同じ曲を一緒に聴くことで特別な一体感が生まれます。また、距離も自然に近づくので親密になりやすいです。

  • 【2】「私たち付き合ってるみたいだね?。」と言ってみる。

    カップルに囲まれたデートスポットで言ってみましょう。「付き合ってる」と言葉にすることで、恋愛対象として意識しはじめる男性もいます。

  • 【3】リラックスしているランチのタイミングを狙ってメールする。

    ランチタイムなどで相手がリラックスしている場合、返信してもらえる可能性は高まるでしょう。また、夕方以降にも自分からメール返信できるチャンスを作りだせます。

  • 【4】自ら率先してお店を選び、2人っきりになれる個室を選ぶ。

    男性がデートするお店で迷っていたときなどに、サポートしましょう。勇気を出して、個室を選び、親密になれるチャンスを作りましょう。

  • 【5】カラオケで「好き」という歌詞がある歌を、ノリで目を見て歌ってみる。

    歌詞とはいえ、「好き」というキーワードに反応する男性もいるはず。キモチがしっかりと伝わるように、心を込めながら見つめて歌うと、さらに効果的でしょう。

  • 【6】「手の大きさ比べ」からスタートして、徐々にスキンシップを増やしていく。

    相手の手の大きさに驚いたときは、手を比べましょう。手の小ささをわかってもらえることで、女の子らしさも伝えられます。

  • 【7】「どんな人がタイプなの?」と聞きだして、プライベートな部分に踏み込んでみる。

    飲み会で親密なムードになったら、普段聞けないことを質問してみましょう。相手のプライベートな部分に踏み込むことで、いっそう親密になれるでしょう。

  • 【8】ストローで飲んでいる時こそ、「一口ちょうだい」と間接キスを試みる。

    カフェやバーなどでの自然なアプローチです。間接キスは、「異性」を意識させるもの。特に、ストローでの間接キスは、唇が触れる部分が同じため、よりドキドキするようです。

  • 【9】オゴってもらった次の機会に「今度は私に御馳走させて」と誘う。

    積極的に2回目の約束をする方法です。相手の経済的な負担を減らし、パートナーとしての頼もしさも演出できます。

女の子から積極的なアプローチをするとき、他にはどんな方法があるでしょうか。みなさんのご意見をお待ちしております。
Photo:All images by iStock