女の子からの告白セリフ9パターン


「告白は自分の言葉で伝えるもの!」と分かってはいても、具体的なセリフの例を聞きたいもの。そこで、今回は、「女の子の告白フレーズ9パターン」を紹介します。告白セリフを検討する上で、自分にあった告白セリフを見つけ、アレンジしていただければと思います。

  • 【1】「ずっと前から好きでした。」

    「あなたが好き。」とストレートに表現するパターンです。「付き合ってください。」という要望を伝えないため、男性も「OKする」もしくは「断る」という返答ができず、無言が続くケースもあります。

  • 【2】「会っているうちに、だんだん好きになっちゃった。」

    見た目だけではなく、男性の性格を含めて、好きになったことを伝える表現です。

  • 【3】「いつからか好きになっていました。」

    友人へ告白する場合、活用できる表現でしょう。「いつから好きになっていたの?」などの質問を避けれます。

  • 【4】「もっと一緒にいたい。好きで仕方がない。」

    あふれる想いを伝えるパターンです。

  • 【5】「好きです。私と付き合ってください。」

    「好き」という感情と、「付き合ってください。」という要望を伝える、王道とも言える表現です。

  • 【6】「好きです。私の彼氏になってください。(私を彼女にしてください。)」

    「付き合ってください。」との異なる表現です。

  • 【7】「〇〇さんの△△なところが好き。付き合ってください。」

    好きな所を具体的に表現し、説得力を高めるパターンです。伝えられた男性は喜ぶことでしょう。

  • 【8】「私と付き合って。好きにさせたのは、あなたなんだから。」

    女の子が主導権を握りながら、デートを重ねていた場合に有効な方法です。振られた場合、ちょっと恥ずかしいセリフなので、告白してもOKをもらえる自信があったときに言い放った方が良いでしょう。

  • 【9】「こんなところでなんだけど、あなたが大好きです。付き合ってください。」

    何かの作業の途中やデートの別れ際など、「突然」告白する場合に有効です。告白のために男性を呼び出す必要がないので、男性に告白されることを悟られずに済みます。

他にはどのような告白セリフがあるでしょうか。ベタな表現やちょっと変わった表現など、みなさんのご意見をお待ちしております。
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