もしかして体目当て…?デート中に疑ってしまう瞬間7パターン


男性からあまりにも下心丸見えな態度やデートの誘い方をされると、「体目的なのかもしれないな」と疑り深くなるのも事実。今回は10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「デート中『もしかして体目当て……?』と疑ってしまう瞬間あるある」を紹介します。

  • 【1】話す内容がほとんど下ネタなとき

    ある程度男性は下ネタが好きだということはわかってはいるけれど、「気になる相手に下ネタばかり普通言う?体目的なんじゃないの?」と不信感を抱きます。

  • 【2】いつも待ち合わせはやたら遅い時間を指定してくるとき

    一日がかりのデートには誘わない男性に対して、「二人でゆっくり会話を楽しむよりも、とにかくエッチな雰囲気にもっていきたいんじゃないのか」と感じてしまうことも。

  • 【3】いつも「明日は休みなんだよね?」と確認してくるとき

    「それって『終電逃しても泊まったら大丈夫だよね、お泊り平気?』と聞いてるようなもんでしょ」と不快に思うこともあります。

  • 【4】デート先はいつもカラオケや個室の居酒屋なとき

    密室だと結局スキンシップばかりを求められてしまい、ゆっくり他愛のない話ができなくなると、それだけが目的に感じます。

  • 【5】お酒が得意じゃないことを知っているのに、ガンガンお酒を飲ませるとき

    酔わせてそのままお持ち帰り!の魂胆が丸見えだといくら飲んでも案外シラフでいれたりします。

  • 【6】知り合ったばかりなのにボディタッチが多いとき

    初対面の段階でやたらボディタッチが多いと、下心が透けて見えてしまいます。

  • 【7】まだ付き合ってもいないのに、「家に行っていい?」と聞かれるとき

    「軽い女に見られてる?」と、彼にたいしてあまりいい印象は持てません。

彼が真剣に自分と向き合って付き合っていこうと思っているのか、ただ欲求を満たしたいがために甘い言葉を言ってるのか……。彼の発言や行動をしっかり見極め、「都合のいい女」にだけはならないようにしたいものです。
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