恋が始まるきっかけになったLINEのIDの聞かれ方あるある7パターン


男性のメールアドレスの聞き方一つにしても、女性側としては好意的にとらえる場合とそうでない場合とがあるようです。そこで今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「恋が始まるきっかけになったLINEのIDの聞かれ方」を紹介 します。

  • 【1】「アドレス交換しよう」と直球で聞く

    ストレートな聞き方は、かえって下心がなく爽やかに感じます。

  • 【2】「今度ご飯でも一緒に行きたいから」など次の約束をしながら聞く

    単なる社交辞令ではないとわかると、恋の予感に胸が高鳴ります。

  • 【3】「そういえば連絡先、知らなかったね!」と知っているのが当然のように聞く

    「友達なんだから知らないほうがおかしい」というテンションで聞かれると自然に応えてしまいそうです。

  • 【4】「よかったらアドレス聞いてもいいですか?」と謙虚な態度で聞く

    「ガツガツした肉食男子が苦手」という女性にとっては好印象な聞き方でしょう。

  • 【5】「友達になりたいから」など好意を伝えながら聞く

    「もっと仲良くなりたい」という気持ちを素直に伝えられると、思わずキュンとしそうです。

  • 【6】「これ僕のアドレス。よかったら連絡して」と先に自分のアドレスを伝える

    女性に興味をもたれないとスルーされて終わるので自分に自信がある男性なのかもしれません。

  • 【7】「ペットの写真送るから」など、共通の話題を理由にして聞く

    同じ趣味などで会話が盛り上がったら、流れですんなり教えてしまいそうです。

変に意識して連絡を聞かれるよりも、自然体でサラッと聞く男性のほうが好感が持てるようです。気になる男性に連絡先を聞かれたいなら、リラックスして聞けるような場作りをすることが大切と言えるでしょう。
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