さっきまでラブラブだった彼氏に一瞬で冷めた出来事あるある7パターン


どんなに好きな彼氏でも、あるとき見せた別の顔が不快極まりなかったら、その場で別れを告げたくなることもあるようです。今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「大好きだったけど、一瞬で彼への愛情が冷めてしまった瞬間」を紹介します。

  • 【1】何度も「俺のこと好き?」と確認してきたとき

    あまりにしつこいと「信用されていないんだ」と失望感を感じてしまいます。

  • 【2】元カノと陰でコソコソ会っていることを知ったとき

    たとえ浮気じゃなくても裏切られた気持ちでいっぱいになります。

  • 【3】タバコの吸い殻を道に捨てるなど、マナーの悪さを目にしたとき

    「人としてどうなの?」という行為をする人と一緒にいたくありません。

  • 【4】基本ワリカンなのに、端数分多く払っただけで「おごってやった」とドヤ顔をされたとき

    ちっちゃいことで鼻高々になっている彼「付き合いきれない」とドン引きします。

  • 【5】自分の携帯を勝手にチェックしていたことを知ったとき

    モラルのない行動には「異常な嫉妬深さ」への恐怖すら感じてきます。

  • 【6】赤ちゃん言葉を使って、甘えてきたとき

    クールな彼を好きになった女性にとっては「悪い意味でのギャップ」にショックを受けます。

  • 【7】自分の家族や友達など大切な人の悪口を言われたとき

    身近な人を悪く言われるのは、自分のことを悪く言われるよりも傷つくものです。

信頼感を失うような態度をされたとき、彼氏に見切りをつける女性はたくさんいそうです。ラブラブなときは「恋は盲目」状態で、彼の欠点に気づかないこともあります。少しでも不信感を抱いたら彼とは少し距離を置いて、人間性を冷静に見極めたいところです。
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