恋心がしぼむ「ありえないキス」あるある7パターン


好きな男性とのキスが残念な思い出に変わってしまった経験を持つ女性もいるようです。そこで今回は10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた、「憧れの男性とのキスでガッカリした瞬間」を紹介します。

  • 【1】いきなりディープキスをされたとき

    強引すぎるキスにデリカシーのなさを感じてしまいます。

  • 【2】相手の唇が乾燥してカサカサだったとき

    「柔らかい唇こそ至高」なのは女性も同じです。

  • 【3】思いのほか口臭がキツかったとき

    つらい分、体感時間が長そうです。

  • 【4】タバコの臭いに耐えられなかったとき

    「キスのためにタバコを止めて」とは言えなくとも、キスの前にガムくらいは噛んでほしいものです。

  • 【5】ニンニクのニオイが漂ってきたとき

    「直前に何を食べたかさえ覚えていないの?」と心配になります。

  • 【6】唇を思い切り押し付けるなど、キスが下手だったとき

    力まかせのキスは思いやりも感じられずガッカリするでしょう。

  • 【7】歯が当たったままキスを続けられたとき

    「もしかして出っ歯?」という疑惑でキスの感覚も忘れてしまいそうです。

彼との初キスは期待し過ぎると不満を感じる結果になるかもしれません。相手への配慮に欠けたキスが続くようなら、彼とのお付き合いを考え直すきっかけにも十分成り得るでしょう。
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