新人OLが男性社員に「連絡先を聞いてほしい!」と期待するタイミングあるある7パターン


気になる男性社員と連絡先を交換したいと思っても、自分からはなかなか言い出せないものです。できれば自然な感じで先輩男性から聞いてほしいところ。そこで今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「新人OLが気になる男性社員と連絡先を交換するきっかけ」を紹介します。

  • 【1】休憩中などに二人きりで会話が盛り上がったとき

    「話し足りないですね」と言えば、相手が連絡先を聞いてくれるかもしれません。

  • 【2】飲み会などで待ち合わせをするとき

    「迷いそうなので、一緒に行ってくれませんか?」と頼めば、親密度も深まりそうです。

  • 【3】仕事の帰りが一緒になったとき

    帰るタイミングを何度か合わせて駅まで歩けば、こちらから連絡先を聞くチャンスもできそうです。

  • 【4】二人きりでランチを食べたあと

    自然にアドレスを交換できるよう、ランチ中に盛り上がりそうな話題を用意しておきましょう。

  • 【5】歓送迎会のときに、みんなで連絡先を交換するとき

    場の雰囲気で交換できたら、すかさずお礼の連絡を入れておきましょう。

  • 【6】お互いが携帯をさわっていたとき

    携帯の話に持っていければ、交換もスムーズです。「LINEでかわいいスタンプがくるとうれしいですよね」と言えば、送ってくれるかもしれません。

  • 【7】外回りなど、二人で外出をするとき

    男性が連絡先を聞いてくれない場合は、自分から「仕事のことで相談してもいいですか」と言って交換を申し出ても不自然ではないでしょう。

同じ会社だと、「セクハラ」と言われかねないので男性の方から女性の連絡先を聞くのを躊躇する可能性もあるでしょう。なかなか男性に連絡先を聞かれずじれったいなら、思い切って女性から連絡先を聞いてもよいかもしれません。
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