「テキトー過ぎ!」とムカつく彼氏の返信メールあるある


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彼氏にメールするとき、一生懸命内容を考え絵文字も駆使して送ったのに、返信が手抜き過ぎ…と、ガッカリした経験はありませんか? 忙しいのかも…と言い聞かせてみても、やっぱり納得いかないですよね。では、みなさんがイラッとくるのは、どんなメールなのでしょう。「オトメスゴレン」女性読者に「『テキトー過ぎ!』とムカつく彼氏の返信メール」を聞いてみました。

◆「うん」と一言返信するだけのメール
「どんなメールを送っても、いつも答えは同じ。メールする気が失せる」(20代女性)
「もう返信のしようがない。メールを終わらせたいとしか思えない」(20代女性)
「会話にならないよ…。私一人が空回りしているみたいで、切なくなる」(10代女性)

◆どんな話題に対しても「そうなんだー」だけのメール
「何が『そう』なのよ! ちゃんと読んでないでしょ!と思う」(10代女性)

◆悩みごとを相談したときの「なんとかなるよ」などの無責任なメール
「なんともならないからメールしてるのに。長々と書いた自分がバカみたい」(20代女性)

◆「そうだね(^^)」「たしかに(^^)」など、文末に同じ絵文字を使ったメール
「やっつけって感じ。せめて内容に応じて使い分けてほしい」(20代女性)

女性はメールで他愛ない話をしたいものですが、男性の中には、用件の伝達ができればOKとドライに考える人もいます。そういう男性に「メールマメになってほしい」と望むのは、ちょっと無謀かも。いっそ「メールが苦手な人」と割り切り、話したいときは直接電話をかけるようにした方が、お互い心安らかに過ごせるかもしれませんね。(Office Ti+)