遠距離恋愛をする気になれた愛の告白あるある7パターン


卒業や転勤で離れ離れになる男性から告白されて、遠距離恋愛を始める決め手となった一言とはどんなものでしょうか? 今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「遠距離を理由に断ろうと思った男性からの告白を『受け入れた理由』」を紹介します。

  • 【1】情熱的に愛の大きさを伝える「遠いか近いかなんて関係ない!」

    いままであなたを遠くから見つめていた彼なら物理的な距離など、ものともしないでしょう。

  • 【2】落ち込む姿に母性本能をくすぐられる「そう、だよね…会えないと寂しいよね」

    想像以上に落胆されると、愛の強さを感じて胸がキュンとしそうです。

  • 【3】静かに一途な想いを語る「君が帰ってくるまで、ずっと待ってるから」

    勢いまかせではない誠実さに「この人なら遠距離でも大丈夫かも」と心が動かされます。

  • 【4】会うための努力を惜しまない「いっぱい、いっぱい会いに行くから!」

    頑張ろうとしてくれる真剣さが伝わって「一緒に乗り越えよう」と意欲が湧くかもしれません。

  • 【5】具体例で説得力のある「週に4回以上は電話するし、週末もできるだけ会いに行くから」

    具体的な計画を提案されると、遠距離恋愛が成就できるイメージが湧いてきます。

  • 【6】オンリーワンの存在を強調する「俺は君じゃないとだめだから」

    必要とされていることを実感して、クラッとしてしまいそうです。

  • 【7】意外な発想に思わず納得する「遠距離の何がダメなの?」

    「ダメな理由がなかった!」と固定概念が払拭される瞬間です。

「遠距離だとうまくいかない」という思い込みで、恋愛の可能性を閉ざしてしまうのはもったいないことです。彼の愛の言葉を信じて、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?
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