「ここでキスしてほしい」と願うタイミングあるある7パターン


「キスしたい」と思ったタイミングを、男性には逃さずキャッチしてほしいものです。そこで今回は10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「『ここでキスしてほしい』と願うタイミングあるある7パターン」を紹介します。

  • 【1】沈黙のあと、目が合ったとき

    ひたすらアイコンタクトでアピールします。

  • 【2】話しながら、徐々にボディタッチが増えてきたとき

    徐々に距離が縮まるにつれ、期待度も増していきます。

  • 【3】カラオケで歌いまくったあと、小休止に入ったとき

    2人きりの空間でキスの一つもないとがっかりしてしまいます。

  • 【4】「髪キレイだね」などと言いながら、顔を近づけてきたとき

    顔がグッと近くなったら、目を閉じてキスのタイミングを知らせましょう。

  • 【5】デートのあと、帰ろうとして引き止められたとき

    ちょっと強引な態度に身も心もまかせてしまいそうです。

  • 【6】学校帰りなどにふざけ合っていて、腕をつかまれたとき

    さっきまでじゃれあっていたのに、急に真剣モードになるギャップがたまりません。

  • 【7】「最近疲れが溜まっていて…」と言ったら、男性がマッサージしてきたとき

    体がほぐされると、自ずと警戒心も解けそうです。

目が合った瞬間やスキンシップが続いたとき、キスをしたい気持ちが押し寄せてくるようです。ここぞというときはアイコンタクトや袖を引っ張るなどしてサインを出すと彼も気づいてくれるかもしれません。
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