「彼氏と別れたい」と気持ちが冷める瞬間あるある7パターン


たとえ長く付き合ったカップルでも、「もう限界!」と別れを決める決定的な瞬間があるものです。世の女性はどのようなときに別れを意識するのでしょうか? そこで今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「彼と終止符を打ったワケ」を紹介します。

  • 【1】彼から「会いたい」と言われなくなったとき

    自分を必要とされなくなったと感じると、自然に気持ちが離れてしまいます。

  • 【2】彼からの愛情が重くて疲れたとき

    束縛が続くと、お互いの「信頼感」もガタ落ちです。

  • 【3】ささいなことでケンカが多くなったとき

    会う度にケンカしていては、エネルギーももたなくなります。

  • 【4】記念日や特別なイベントがあっても、何もしないとき

    誕生日すら覚えていないと、一緒にいる喜びを感じられなくなるでしょう。

  • 【5】習慣になっていたメールが来なくなったとき

    マメに連絡をとっていた頃があれば、余計に愛情がなくなったことを確信してしまうものです。

  • 【6】スキンシップの回数が極端に減ったとき

    「もう女として見れない」と言われている気分になります。

  • 【7】結婚する気がまったく感じられないとき

    明るい未来が描けないのでは、時間のムダだと感じます。

自分への愛情が感じられなくなると恋心も冷め切ってしまうものです。彼氏がそのような態度を露骨に取るようになったら、もう我慢することなく、潮時と考えて良さそうです。
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