ホワイトデーのお返しに恋心が冷めた瞬間あるある


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ホワイトデーの対応次第で、彼への愛情が一瞬で冷めることもあるものです。『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートをもとに「ホワイトデーのお返しに恋心が冷めた瞬間あるある 」を紹介します。

◆バレンタインデーにあげたプレゼントよりも明らかに安いものだったとき
・「私にお金を使うつもりがないのかと思い、気持ちが冷めた」(30代女性)
・「『金欠なのかな?』と心のなかでフォローする自分がつらい(苦笑)」(20代女性)
・「見返りを求めるわけではないけど、複雑な気持ちになる」(30代女性)

◆「ごめん、忘れてた」の一言だけで、プレゼントがないとき
・「うっかりしていたのは仕方ないとして、その後のフォローが何もないなんて…」(30代女性)

◆「プレゼントの代わりに奢るよ」と激安居酒屋チェーン店に連れて行かれたとき
・「そんな店を選ぶセンスとか、いろんな意味でショック」(30代女性)

◆前からよく「嫌いだ」と言っていたホワイトチョコをプレゼントされたとき
・「人の話をちゃんと聞いていない人だということが判明」(20代女性)


好きな男性から好意を感じられない対応をされたとき、心が離れてしまうようです。「デリカシーがない」など彼の本性を知りうるきっかけになったと思えば、前向きに捉えられそうです。