別れて「正解」だった残念彼氏あるある


思い出すと今でもキュンとなる恋愛もある一方で、出会ったことすら抹消したいケースもあるようです。そんな「いま思い出しても最悪!」と思う元カレとは、どんな男性なのでしょうか? オトメスゴレンの女性会員に対して、「別れて正解だった元カレパターン」について聞いてみました。

  • 【1】タイトル

    ◆メールでは「愛してる」「好きだ」と情熱的なのに、会うと無口な「文字だけロマンチスト男」
    ・「あまりの違いに引きまくった」(20代女性)
    ・「デート中はフツー、駅で別れた途端ノリノリメール。正直コワイ」(20代女性)
    ・「メールのほうが楽しいから会わなくなっちゃいました(笑)」(10代女性)

    ◆母親が過保護でごはんの炊き方も知らない「マザコン男」
    ・「なんでもママ頼みでキモい!」(20代女性)

    ◆普段は甘えん坊なのに友人前では偉そうに振る舞う「逆内弁慶男」
    ・「あまりの態度の違いに、人格を疑った」(20代女性)

    ◆周りのせいにして、ひとつの仕事が長続きしない「生活力ゼロ男」
    ・「いつもおごらされて“私は金づる?”と思った」(20代女性)


    相手を責めるだけでなく、サイテー男を選んでしまった自分の「反省すべき点」も振り返って、自分の恋愛の「傾向と対策」を掴んでおくことも大切なのではないでしょうか。二度と同じ過ちを繰り返さないですむかもしれません。