東京都(青山、表参道)の20代独身女性に聞いた!「いま付き合っている彼氏とのデート代の支払いはどうしていますか?」


男性のおごりか、全額ワリカンか。都道府県により、デート代の支払い男女比に違いはあるのでしょうか? 高級ブティックや美容室が立ち並びながら、どこか落ち着いた雰囲気のある東京都・青山、表参道で働く女性の場合は? 20代の独身女性に行ったアンケートから「いま付き合っている彼氏とのデート代の支払い」その理想と現実をご紹介します。

  • 【1】タイトル

    理想
    【1位】男性が多めに負担(48.6%)
    【2位】男性が全額負担(31.4%)
    【3位】きっちりワリカン(18.6%)
    【4位】自分が多めに負担(1.4%)
    【5位】自分が全額負担する(0.0%)

    現実
    【1位】男性が多めに負担(54.3%)
    【2位】きっちりワリカン(27.1%)
    【3位】男性が全額負担(17.1%)
    【4位】自分が多めに負担(1.4%)
    【5位】自分が全額負担する(0.0%)


    【考察】
    デート代は「男性が多めに負担」することが多かった青山、表参道エリアのカップルのお財布事情。なお、本当は全額おごってもらいたいと考える女性の理想に対して、現実では男性は半分も応えられていないようです。このエリアの女性に似合う素敵なレストランに連れて行ってあげてほしいものです。

    【調査概要】
    期間:2013年6月6日(木)から6月13日(木)まで
    対象:合計83名(20代の独身女性)
    地域:東京都(青山、表参道)
    方法:インターネット調査