笑ったタイミングで、ボティタッチ!
直接、「好き!」って言いたいけど、
やっぱり恥ずかしい。。
でも、自分の気持ちは伝えたい。
そして、相手から「好き」と言われたい。
そのためには、相手に、
「オレのこと、好きだと思ったよー」
とちょっとした勘違いして貰う必要がある。
そのための方法として、
「スキンシップ」があります。
なんで、スキンシップをオトコは喜ぶのでしょうか?
まず、「女の子に触れられることが直感的に嬉しい。」
という動物的な感覚に加えて、肉体的な距離は、心の距離。
この女の子ちゃんは、
「オレに心を許している。」と見事なまでに勘違いします。
ちょっと笑ったときに、軽く方や腕を触るだけで、
男の子はテンションあがります。
さらに言うと、
チ○コに近づくにつれて、テンションあがります。
これはホントです。
手のひらよりも、腕の方が嬉しいし、
腕より、お腹の方が確実にテンション上がる。
(お腹ぷにぷにしているーみたいな。)
また、腕よりも、太ももの方がテンションがあがる。
ちなみに、チ○コを会話中に摩った場合は、
ただのエロい人だと思われるので、ご注意を。
スキンシップのタイミングですが、
笑ったタイミングでスキンシップすることをお勧めします。
男の子も「笑ったタイミングで、スキンシップしてたから、なんとなくこの女の子のクセなんだろうな。。」と迷わせることができる。
大事なことは、
男の子を「迷わせる」ということです。
確信させてはダメです。迷わせてください。
確信された瞬間、男の子は「これはヤレる」思い、
まず「エッチ」しようとします。
こーなってしまっては、
恋人関係にはなりにくいです。
しっかりと悩ませて、男の子に悩む期間を長く提供してあげてください。
その期間が長ければ、「エッチしたい」→「とにかく、一緒にいたい。」と
思考が展開します。
笑うタイミングなど、
「自然」なタイミングでスキンシップしていきましょー。
男の子に「勘違い」させるって、
必要なことですよー。