メールを終わらせる3つの方法
嘘も方便
男性とメールのやり取りが続いた場合、
メールを終わらせるタイミングで困る。
今回は、メール終わらせるための方法をご紹介します。
■1.「もう寝るね。お休みなさーい。」攻撃
まずは、王道です。
メールの最後に、一方的に.「もう寝るね。お休みなさーい。」と表現しましょう。
このようなメールを送れば、
相手がいくら返信してきても、こちらは反応する必要がないので、
非常に楽な表現です。
ただし、この方法は夜(特に深夜)しか使えない表現なので、
注意が必要です。
深夜メールする方には、効果的な手法です。
■2.「詳しくは今度会ったとき、話すね。」「また明日、連絡するね。」攻撃
話が盛り上がりそうな状況で、
けん制して、メールのやり取りを終わらせる手法です。
男性に、「今度、会えるチャンスがあるのかも。」という期待も与え、
ポジティブな気持ちにさせるので、非常に有効な方法です。
こちらの方法は、
昼夜問わず使える方法です。
しかし、メールでの会話が盛り上がってからでは、
使いにくいので、
「返信回数2~3往復程度、メールでの会話が盛り上がる前」
に発動しましょう。
■3.その日は、放置→翌日、「ゴメンー」攻撃
メールを返信せずに、放置しましょう。
そして、翌日にでも「ゴメンー、寝ちゃったー」と言い訳しましょう。
メールをとっと終わらせて、
自分時間を満喫したい人にオススメです。
もし、メールした後に電話が掛かってきても、
しっかりと無視しましょう。
大事なことは徹底して相手とのやり取りを遮断することで、
しっかりと遮断することで、翌日の「言い訳」がより現実味が増します。
もちろん、「言い訳」と言ってもウソです。ウソをつきます。
「メールするのがメンドーになった。」とバカ正直に表現するよりも、
「昨日は寝ちゃったー。」と表現した方が相手も落ち着きます。
嘘も方便ということで。
翌日の言い訳の種類
「昨日はゴメン、寝ちゃったー。」
「昨日はゴメン、電話掛かってきちゃったー。」
「昨日はゴメン、仕事が入ったー。」
「昨日はゴメン、友人に呼び出されたー。」
「昨日はゴメン、家族に話し掛けれらたー。」
「昨日はゴメン、センターに問い合わせたら今頃返信きたー。」
など
メールのやり取りを遮断したタイミングにピッタリと合うものを選び、
もっともらしい言い訳を選びましょう。
以上が「メールを終わらせる3つの方法」です。
タイミング、自分の性格にあったものを選択し、使ってみてください。
この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます
- メールを長く続かせる3つのポイント (1240 hits)
- 男性にメールする際の3つポイント (976 hits)
- 嫌いな相手へのメールの返信する際の4のポイント (468 hits)
- 男(彼氏)にメールの返信をお願いする上での4つのポイント (330 hits)
- デートを終えた後、男の心を揺さぶる悪魔のメール術8コのポイント (210 hits)
評価の高い記事(ベスト5)
- 男は女が思っている以上に「下心」がある。( 4.3点)
- 彼氏に浮気をさせてしまう13コの言動( 4.1点)
- 男性にとっての都合のいい女になってしまう三つの条件( 4.0点)
- 男性にメールする際の3つポイント( 4.0点)
- 「この女、重い・・・」と思われる18コの行動( 3.9点)
<<評価の高い記事ベスト30>>
スポンサードサイト
同じカテゴリの記事
- デートを終えた後、男の心を揺さぶる悪魔のメール術8コのポイント
- その気のない人から、ケータイの連絡先を聞かれたときの断り方
- 嫌いな相手へのメールの返信する際の4のポイント
- メールを長く続かせる3つのポイント
- メールを終わらせる3つの方法
<<もっと見る>>










